笑道部



はじめに、つよしくん紹介

4/27/97

 まず初めに私の友達、「つよしくん」を紹介しよう。
 いきなりだが、彼はわけがわからないのである。(ぶっひょ〜、いきなりやんけ)たしかにいきなりだが、これは事実なのだ。・・・えぇ〜っと、なにから話そうかな…。いっぱいあんねや〜これが。・・・よし、わかったぞ。
 - それは私がカフェテリアで友達といっしょにランチを食べてる時だった。うちの姉が、「なんか大阪から来てる子に会ってき」と言うから会うことにした。いつも新しい日本人が来たらなんか嬉しくて会いたくなるのだ。(ちなみに君の姉はそんときまだ高校でいっしょの学校にいてたんやな)そうそう、その時はまだSeniorだったのだ。あれ?Juniorやっけ?まぁどうでもいいことはほっといて話を続けよう…。
 姉がどこに座ってるかを教えてくれたのですぐに見つかった。私は彼に近づき、言った。
 「日本から来たん?」
 「あ、うん、そうそう」
 「どこに住んでたん?」
 「あ、おれ大阪」
 「へぇ…。 まぁなんかわからんことでもあったらいつでも聞いてな」
 「うん、ありがとうな」
 とまぁ、こんなふうだった。その時はふつうのだったのだ。(実際はもっとしゃべったけど書くのがめんどい・・・あ、自己紹介してへんやんけ(笑))
 そして次の日…。また彼と話した。あのとき「マンガとか好きなん?」と聞いたのがまちがいだったのか…。いや、私はまちがってはいない…!まちがっているのはあのつよしだ!あのとき彼は「おれドラえもんが好きやねん」と言った…。別にええやん、と思うだろう。もちろん私も別によかった。ドラえもんはたしかに夢があっておもしろいではないか。しかし…彼はなんと、ドラえもんオタクだったのだ!(え、えぇ〜!?)彼は日本でもドラえもんオタクで友達の二人も同じだと言ったのだ!私はその日、無事に家にたどりつくことができた…(命でも狙われてたんかい!)・・・・あ、ちょっとすいませんがこれ読んでるそこのあなた、ちょっと「あ」って言ってくれませんか?
 「あ」っと言う間に時は過ぎ、つよしは私の友達と化していた。気が付いたらいつもの友達グループに混じっていた。そのころはまだつよしの本能は発揮されてなかった。・・・そう、その時はまだ悪夢は始まっていなかったのだ。
 ではここから本題に入る(入ってなかったんかい!)。ちゃうねんちゃうねん、これから言うことだけ言うつもりがなんかしらんけど長ったらしい「出会い」の物語まで書いてしもてん〜(なにがちゃうんや!)あっ!しまった!絵がないとおもしろくない!・・・ち、万事休すか!!(早よ終わらせぇー!)


 話題1

 1カ月前くらいだろうか…。この学校ではSpirit Weekと言って1週間だけ決まった格好をしてきてもいい、という行事がある。パジャマを着る日や、服を裏替えす日、とまぁいろいろある(アメリカの学校ですよ(^^;))。それで、なんだったか忘れたが、サングラスをかける日があった。「まさかつよしはかけてきてへんやろな…」と思いきや、私の期待は見事に裏気られた。別にええやんけ、と思うであろうが、なんかやねん。まぁ気にせずみんなで話していたら、急につよしがにやにやしながら、「ほりゃっ」といいながらシャンにポケットライトを浴びせ始めた! シャンは混乱に満ちていた。(そんなおおげさな…) 「どうしたん、それ」と聞いてみたら、「買った」と言った。んなもんいちいち買ってどぉすんじゃー!とシャンも同じ疑問を持っていたらしく、「What are you gonna do with that thing?(それどうやって使うんじゃい)」と聞いた。そしたらつよしは「悪者が来たらこれを目に浴びせて目をくらませる」 おい、まじかぁー!!それでいくらだった、と聞くと…。「サングラスといっしょに20ドル以上」そのがらくた二つに20ドルぅ!?
笑った。


話題2

 ある日みんなでボーリングに行くことになった。だがつよしは行けない。なぜなら、「サングラスとライトで今月のこずかい全部使った」
 笑った。


話題3

 彼は急に春休みにメキシコへ行くといい始めた。ボランティアで友達と行くと言った。なんのボランティアか聞いてみたら「なんか家建てんねん」 え、えぇ!? 家を建てるぅ!?どんなボランティアやねん、それ!!まぁ人生まだ短いので何が起こるかはわからないものだ。
 つよしはほんとにメキシコに行った。戻ってきたらいろいろと話をしてくれた。 ちゃんと証拠写真も撮ってきてあった。しっかりやけてたし、いい経験をしてきたらしい。 スペイン語もちょっと習ったと言う。そしてそこでシャンがふと気がついた。 「Where's your flashlight?(ライトどこ行ったん?)」そしたらつよしが「ああ、あれはあげた」あげるなぁー!20ドルやったんちゃうんかぁ!? 「メキシコの子供にあげてきた」 ちょい待ちぃ!なんであげんねーん!「いっぱいがらくたつまった箱もってきてなんかくれって言うからあれあげてきた」と、つよしの武器はメキシコの男の子によって奪われた。
 笑った。


話題4

 これはつい最近で図書室で宿題をしていた時のことだった。つよしは宿題は全部すませていて私一人でがんばっていた。そこでつよしが得意そうに、「音楽を聴く」と言った。ここでちょっとおもしろかったのが、「音楽でも聴こっかな」とか「音楽聴こ」とかじゃなくて得意そうに「お ん が く を き く」。(...you had to be there.)
 つよしはDISCMANをかばんから取り出した。考えてみたらつよしはDISCMANはあのとき初めて学校に持ってきたのだ。なるほど…なぜ得意そうに言ったのかわかったぜ…。
 イアホンをつけ、プレイボタンを押すつよし。なんだか様子が変だ…。と、次の瞬間つよしはふきだした。・・・初めて学校に持ってきたDISCMAN、得意そうに「音楽を聴く」といいながらイアホンを耳につけ、プレイを押したら……電池が切れてたそうだ。
 笑った。


6/15/97

話題5

 まったく・・・本当につよしはとどまることを知らない・・。
 これはstudy hallと言って自習をするクラス中にあったできごとである。M君とそのクラスに入ってるので私とシャンとつよしはいつもそこで宿題をする。まったくこのクラスでは何度笑ったことやら…。だが大きい声で笑えないのがちょっと惜しい。一応静かに勉強しないとだめなのである。
 4人で勉強している時である。つよしは電池の入ったDISCMANを聴いていた。そこでシャンがつよしに何かしゃべった。だがつよしには聞こえなかった・・・「What?」しーっ、声でかいー! まったく…。
 女子が部屋のすみっこに置かれている電話を使って話していた。この部屋の電話は誰でも使っていいことになっているらしいことはこの時点ではまだ知らなかった。 そこでstudy hallの先生が入ってきた。クラスともいえないクラスだがこのクラスはいつも先生が変わる。今回入ってきた先生はちょっとでも大きい声を出したらすぐに注意してくる先生だった。電話してる女子はけっこう大きい声で話していたのに・・・・なんと、先生は電話している女子になにも注意しないではないか。そこで私たち3人は思った、なんで注意しないんだろうか。だがつよしは答えを知っていた。「Because she's so cute(可愛いから)」ほんまかいな! あれ? ちょっと待てよ。 今の声でかかったぞ、つよし!! と、ふとふりむいたらやはりあの女は恥ずかしそうに笑っているではないか!! 先生もちょっときつい目つきでこっちを睨んでいる!それでつよしにふりかえったら、にやっと笑いながらグッドラックサイン(親指でイエイッ)をやっていた!!!なにやってんねん!全部聞こえてるっちゅーに!!!
笑った。

話題6

 これもstudy hallであった話である。残念なことにこの時私はそこにはいなかった。シャンが教えてくれた話を聞いてかなり笑えたのだ。
 つよしはおかしを食べていた。そのおかしの袋にはいつもつまらないジョークがかいている。つよしはそれを読んでみた。「Why was it hard for geometry teacher to walk?(geometryってなんて言うかしらんけど: 数学の先生はなぜうまく歩けなかったでしょう?)」と書いてあった。 つよしは答えを読んだ。 「Because she broke her angle(angle=角度、ankle=足首: 角度を折ったから)」
 つよし:「はっはっはー! 分かった!」
 おもっきり笑うなぁー!! そこまでおもろくないー!! そこでアメリカに来たばっかりの年上の日本人の女子に読ませるつよし。でも彼女にはそのジョークが理解できなかった。
 つよし:「はっはっはー! I'm better than her!!(おれの方がえらいー!)」
 よろこびすぎーっ!
 そしてつよしはよほど嬉しかったのかそのジョークが書いてある紙をノートブックに張り付けた。今もまだ残っている。
 笑った。

話題7

 今度はspirit weekでもないのにつよしはサングラスをかけてきた。しかもパワーアップしたサングラスだった。フレームが金でちょっと大きめのやつだった。はっきりいってめちゃくちゃかっこわるかった。そう教えてやっても全然取らないのがもっとおかしかった。まぁつよし君らしくていいじゃないか、と自分に言い聞かせた。一番おもしろかったのが、M子(前の話題のジョークがわからんかった人)が「それ取った方がいいよ、めちゃくちゃおかしいよ」と言い続けていた。やはりそこまで言われたらつよしもひるんでしまってかばんに片づけてしまった。一件落着、ということで私はいったんつよしから目を離して他の友達としゃべり始めた。
 あ、もうすぐ次の授業始まるな、と思いふと見たらつよしまたグラサンつけとるやんけ! こらー!約束がちがうぞー!
 笑った。

話題8

 友達と廊下で話している時のこと。
 このページを読んでくれてなんとプリントアウトまでして友達に見せたっていう人のことをつよしに教えてみた。
 「いえ〜い、I'm famous(有名や〜)」
って喜んどんねん!!
 笑った。


6/24/97

話題9

 私は礼というハーフの友達とよくコントをやる。ビデオに撮って日本の知り合いとかに送るのだ。これがまたおもしろくてついエスカレートしてしまい、ついにつよしを呼んで出演させてしまった。  つよしが出たコントの内容は3つある。全部アドリブ。
 1)私は敵に囲まれた。仕方がない。分身の術!そこでつよしは私の分身として登場。だが私は「うあ、ほんまに出た!」と言って逃げる。そこでつよしがカメラの的となり、いきなり踊りはじめる!くねくねつよし流ダンスをしはじめた!!
 2)つよしは「のぶお」となり家出する。だが戻ってきたとこをカメラにおさめた! 私はお父さんになり礼はお母さん。だが私たちは混乱する。つよしはなぜかフェンスの上でバランスをとりながら歩いているのだ!!
「父:のぶおが帰ってきた!! え!? なんなんだ…!!」 「母:なんなの〜! あれ〜! フェンスの上で〜!」 「父:えぇ!? なんなんだよ! おれにはわからない!! 草の後ろに隠れてるんじゃないか!?」 「母:あ〜! 野獣〜!」 「父:なんなんだよ、一体!!」
 というふうな内容である。さすがにこれは実際ビデオを見てもらわないと分からないだろうがかなり笑えるのだ。
 3)礼の頭が激痛。「礼:うわーっ!おれの頭がっ!ぐあっ!!」礼は倒れる。 横に立っているつよしにも…! 「つよし:うわぁ〜 変になるぅ〜 体が勝手に動いてしまうぅ〜」と言った後恥ずかしくなったのかいきなり止まって、「・・死んだ」と言ってつよしも倒れる。
 ある日、礼が言った。
 礼:「うちの母さんにこないだ撮ったビデオ見せたで」
 私:「ん、なんて言ってた? うけてた?」
 礼:「つよしくんって、変な子やねぇ…って言ってた」
笑った。

話題10

 最近アメリカでもたまごっちを持ってる人が多くなった。そこでつよしは言った。
 つよし:「なんかみんなたまごっち持ってるな。 おれそんな流行ってるやつとか買ったことないで。全然ほしくない。」
 つよしの親友、ブライアンはたまごっちを誕生日プレゼントで友達からもらった。 だがすぐ死んでしまうので疲れてもう当分世話はしたくないと言った。そこでブライアンは私にたまごっちを貸してやる、と言い手渡してくれた。 「つよし:I hate you, Brian!(ブライアンなんて嫌いだ!)」 ちょちょちょ、なんでやねん!! たまごっちなんかいらんのとちゃうんか!!
 私はたまごっちをつよしに譲った。
 笑った。


2/26/98

話題11

 ひさしぶりに書き込むのでおもしろくなかったら申し訳ない。もしおもしろくなかったらそれは私の文章がおもしろくないのであろう。なぜならつよしは変わることを知らないからだ。
 バレンタインデーの前日、私は友人のシャンとサイとランチを食べていた。どうやらシャンはけっこうもてるらしく、一人の女の子がしつこくシャンに話しかけていた。そろそろランチが終わるころになってつよしがやってきた。(今年は残念ながらつよしとは違うランチタイムになってしまった。つよし戦記がいっこうに更新されなかったのもこのせいである)つよしはすぐにシャンの相手に気がついた。「Is that his girlfriend?(あの子シャンの彼女?)」と聞いたらサイが日本語で、「シャンは彼女、ドキドキ」といいながら胸をたたいた。つよしは笑った。かなり愉快だったらしい。女の子が去っていった。つよしはシャンをからかい始めた。いつもからかわれている分、やりかえしてるという感じであった。そこでサイは「つよしはドラえもん、ドキドキ」といいながら胸をたたいた。つよしはカウンターアタックをもろにくらってしまった。
 笑った。


話題12

 私の学校には毎年石垣島から留学生がくる。今年の春もやってきた。去年いた日本に興味がある人達はみんな卒業したので、今年はつよしがけっこう活躍するかもしれない、と思い私の推理は見事だった。初日から私は爆笑してしまった。
 カフェテリアでみんなで座ってしゃべってた。そこでつよしの話になった。やはり彼は有名なのである。もうみんなは彼がおもしろいことを知っていた。そこでつよしが来た。みんな笑った。なんで笑うねん!! とつっこんでる自分も笑いをおさえることができない。
 一応会うのは始めてだったらしく、彼等は紹介しあっていた。そこで私は言った。「私:つよしはドラえもんっていうあだ名があるからよろしく」 「つよし:(ちょっと困りながら)なんでやねん。別にいいけど…。」別にええんかいー!!
 笑った。


話題13

 次の日、またカフェテリアで笑いは生まれた。
 私はR子、N子とつよしの話をしはじめた。R子はつよしって誰だっけ?と言った。N子は説明した。「R子:あぁ!あのおもしろい無国籍の人ね」むむむ、無国籍…!!「R子:だってあの人どこの国から来たのかわからないよ」どどど、どこの国から…わから…!
 笑った。


話題14

 さっきの話をサイに話したら彼も笑っていた。そこでまたつよしは現われた。何がおもしろいのか聞いてきた。
 サイは語る。
 「サイ:They were saying that you look like you're from nowhere. Like you don't have home country, y'know」
 つよしはサイの言ったことがよく聞きとれなかったらしい。
 「つよし:Oh yeah yeah yeah! I don't have VISA right now, so...(あーそうそう! 今ビザが切れてるから…」
 ちがうー!!
 笑った。


9/??/98

話題15

 記憶がうすれる前に書き込んでおこう。世の中の人達に知らせておかないといけないものがある。。。
 つよしは今年の夏休み、日本に帰った。そして帰ってくる日には友人の礼君と「これからはもっと優しくしてあげよう」ということで、その日には友達を集めたちょっとしたポットラックパーティーをすることになった。2時につよしの家のすぐ近くの公園で待ち合わせすることになった。
 ポットラックなので、何か作っていかないといけない。わたしはパッタイというタイのやきそばみたいなものを作った。なんと気がつけば2時半ではないか。急いで友人二人を迎えにいき、公園へと向かった。
 「もうみんな食べ始めてるかな」と思いながら、公園へ向かう。
 ついた。ん?あれ?・・・
ポテトサラダを片手にしたつよし一人だけやんけ!
 つよしはちょっと不愉快そうだった。そりゃそうだろう。なにしろ、主役が一人で30分以上も待たされるなんて…。  めちゃめちゃ笑った。


6/16/99

話題16

 最近つよし君がつよしらしくないので残念だったのだが、今日はなかなかだったので記すことにする。
 今日はつよしが日本に帰る日だった。飛行機は朝の9時20分に発。1時間前くらいに行って空港のフレンチフライが食べたいとのことで8時ごろに来てほしいと昨日頼まれた。R助とF子もつよしと同じ飛行機に乗るので、つよしは彼らの家に泊まることになっていた。わたしは3人とも送りにいかないとだめなのである。しかしわたしは少し寝坊をしてしまい、8時ちょっと過ぎに迎えにいったのだった。ドアをノックする。
 「コンコンコン」
‥‥‥誰もでない。
 「コンコンコンコンコン!」
もう少しだけ強くたたいてみた。まだでない。窓をのぞいてみたがブラインドでよく見えない。しかたなくもう一回ノックしてみた。
 「ドンドンドンドン!」
今度はF子がドアを開けた。
 「ごめんね。まだ用意できてないの」
なんやそれ。せっかく早く起きたのに。まぁ仕方あるまい、とリビングルームで待つことにした。
 リビングルームは電気がついてなくてよく見えなかった。そこでふと床にあるなにかの物体に気がついた。その通り、つよしだったのである。彼は「ウ、ウゥ〜ン。。」といいながら寝ていた。なんで寝てんねーん!!!!

 8時の約束が、8時やのになんで寝てんねんこら!!! しかもつよし、「元規(私の名前)早いな」
 き、きさま‥‥‥!
 わたしはソファーで落ちつかせてもらった。つよしは5分後に起きた。「見ちゃだめよん♪」とかいいながら着替えはじめる。んなもん見たないっちゅーねん。
 「ぜんぜん日本行く実感わかへんわ」とか言いながら着替えてる。着替え終えてちょっと落ちついた時、「あ、しもた」とつよし。「銀行いかなあかんねやった。145ドルのチェック貯金しにいかなあかんねん」ってきみ、ドタンバもええとこやんけ。
 仕方がないので連れていくはめになった。するとつよし、バッグをかきあさりながら、「。。財布がない。。。」とかなりあせり気味になっていた。「。。え〜??あったはずやのに。。」 はぁ。。これまではわたしにはどうすることもできない。
 つよしはいきなり話題を変えて「やっぱり昨日映画見んかったらよかったな」
 なんやその冷静さは!!さっきまで焦ってやんけ!!
 F子もR助も用意ができたらしく、出発の時間になった。そこでつよしはまた「あ。。」と、何かを思い出す。
 もぉ〜〜〜今度はなんやねん!
 「お土産家に忘れてきた」ってあかんやん!!!!
 「シアトルで待ち時間長いしあそこで買おう」、らしい。
 笑った。




なお、「つよしくん」にはちゃんと許可を得てかいてます。 彼はぼくの友達ですっ。 これからもおもしろい「つよしくん」でありますよーに!







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